日々是肉球

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能登半島にて①

この夏休みの旅行は、「トスカーナ1週間」の予定を急遽「能登2泊」に変更。

急な予定変更なので、行き先に当てはない。海か山があれば善し。海と山が両方あればなお善し。あとは寛げる宿さえ見つかれば、伊豆でも日光でも房総でも、どこでも構わない。そんな適当な心持ちで宿を探し、たまたま見つけて押さえることができたのが、能登にある旅館「さんなみ」と民宿「ふらっと」だったから、能登へ行くことに決めた。「能登に行く」と決めてから宿を予約するのが常道だろうが、順序が逆であっても構うまい。

1日目。

上野から新幹線「とき」で越後湯沢まで1時間強。そこから特急「はくたか」で石川県は七尾まで4時間強。七尾から宿のある能登町まで、さらに車で1時間強。東京方面から北陸への陸路は限られているので、直線距離と比べてかなり遠回りになるし、時間もかかる。

15時過ぎに七尾に到着。七尾からは「のと鉄道」で穴水駅まで行き、そこから路線バスで宿までという方法もあったが、天気も良いし、路線バスの本数も心許なかったので、レンタカーを借りることにする。駅の近所のトヨタレンタカーでカローラを借り、宿に向けて海沿いをのんびりとドライブ。仕事以外で車を運転するのは久しぶりだが、交通量が非常に少なく、アップダウンやカーブも適度にあって、リハビリにはもってこい。道の駅でご当地アイスなど買い求めながら宿へ向かう。
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「中島菜」は、目下売り出し中の特産野菜であるらしい。季節が異なるせいか、売店に生の中島菜そのものは置いていなかったので、色かたちは分からない。ジェラートとの相性はといえば・・・可も無く不可も無し。抹茶的な見た目に、菜っ葉っぽい風味。

およそ1時間半のドライブで1泊目の民宿、「ふらっと」に到着。
宿は日本海(富山湾?)に面し、こんもりと緑深い丘陵を背にしている。
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宿の前の海とカローラ、そして私。
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宿の部屋で、素晴らしい眺めに小踊りする妻。
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この宿の少し変わったところは、食事が地産地消のイタリアンであること。女将さんは地元の方だが、シェフを勤めるご主人はイタリア系オーストラリア人なのだ。それから、本格的な天然酵母のパン屋を併設しているのも面白い。
まさに海辺の民宿、といった風情の畳の座敷で供される夕食には、近海の海の幸や自家菜園で収穫した野菜をふんだんに使った料理が次々と運ばれてくる。本格的なイタリアンに地元の味を上手く取り込んでいて、南瓜のポタージュやアオリイカのパスタの隠し味に使われた「いしり」(能登地方特産の烏賊と塩だけで造った独特の風味を持つ発酵調味料。いわゆる魚醤の一種。)など、イタリアンと実にうまく調和していて、思わず唸ってしまった。オーストラリアのシャルドネとの相性も文句無し。

食後、しばしご主人と雑談。
話は料理やワインのことから釣りのことに及び、「明日の朝、他のお客さんと近所でアオリイカを狙ってみるが、一緒に行くか?」というお誘いをいただだいた。もちろん、答えはイエス。

旅の心地良い疲れもあり、早朝の釣りに備えて早めに就寝。

そんな旅の一日目。

♨む♨
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by yun-ron | 2010-09-28 21:53 |

祖母のこと

母方の祖母が亡くなった。
大正3年生まれの96歳。まさに大往生といって差し支えないと思う。
最初に危篤の知らせがあったのが15日の夜。一旦持ち直したとのことだったので、18日の土曜に会いに行った。このときには意識も無く、我々の呼びかけにも全く反応は見せなかった。その翌々日、20日の夜に永眠した。

祖母は気力、体力ともに優れた人で、80を超えてもなかなかに健在であった。もっとも、祖母自身はそんなつもりはさらさらないようで、いつも身体の衰えをこぼしていたけれど。
さすがにここ数年は足腰も衰え、養護施設に入って暮らしていた。常に達者であった頭が少しぼんやりし始めてからも記憶力は健在で、我々がたまに訪ねると興味深い昔話をいくらでも聞かせてくれたものだ。

祖母は自分の母を含めて6人の子を産んだが、うち3人を幼い頃に疫痢で亡くし、母の妹に当たる娘も、若くして乳癌で亡くなった。4人の子に先立たれるという辛い記憶を抱え続けながら生きてきた、強い人だ。
本人はポックリと逝くことを強く希望していたが、現実は本人の希望に沿うものではなかったかもしれない。こればかりは天の思し召しだからいたしかたない。

文学を愛し、一時期は短歌を嗜んでいた。作品の一部を自費出版で歌集にまとめたものがあり、自分もここに1冊所有している。手元に置きながら、実はこの歌集に目を通したことはなかったし、未だにほんの一部しか読んでいないのだが、昭和59年に詠んだ歌に、次のようなものがあった。

平(たいら)なりし 今日のこの身は 息の緒を 絶えしとばかり 孫の轢かれて

自分が小学1年生の自分に自動車に轢かれたときの驚きを歌ったもので、この歌を含めて、この事故についての歌は9首も詠まれている。こんな歌もある。

轢かれし児の 頭(ず)を守りしという ランドセル 黒く鎮もる 机の上に

そうそう、ランドセルのおかげで、単なる骨折で済んだのだ。もう処分してしまっただろうが、神棚にでも祀るべきだったかもしれない。

祖母の死をきっかけに、忘れかけていた昔の思い出が少し甦ってきた。
新検見川にある家にちょくちょく泊まりに行ったこと、初めて一人で電車に乗って出かけて行ったたときのこと、料理が得意でちらし寿司やぼた餅や鶏のから揚げ(骨付きで、「チュ−リップ」と呼び習わしていた)をこしらえてくれたこと、居間のテーブルに老眼鏡代わりの虫眼鏡が置いてあったこと、夜横になっていると近くの線路を電車が通るたびに家がカタカタとわずかに揺れていたこと・・・


通夜や告別式では、久しぶりに親戚が一同に会することになった。子どもたちも孫たちその他の親戚たちも、それぞれみな歳をとり、それぞれの生活の匂いをまとっていた。あまりにご無沙汰が過ぎたので、この場で和気あいあいに意気投合、とはいかないまでも、お互いの近況を確認し合うことができた。

告別式からの帰り路で、妻が「こうして親戚縁者を呼び集めるのが、人が亡くなるに当たっての最期のひと仕事なんだろう」と言っていた。実に、そのとおりだと思った。

どうか安らかに。

♨む♨
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by yun-ron | 2010-09-23 21:44 | あれこれ

雲の背中

猫の背中には
羽が生えている
(肩甲骨のところ)
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天高く
びわの葉茶の青臭さ
かすかなびわの色
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meijiのロールケーキ
かたそう
マーブルチョコとアポロの質感がちゃんと異なるのが
日本の職人技か
(しかしひっくり返したらメイドインチャイナと書いてあった)
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車に青い火をつけようとしている二人組の男から
必死に逃げようとして
中学時代の友だち、チアキに助けてもらい
警察に電話しようとするも、手が思うように動かず
なかなかダイヤルできない
ここは合気道の頼れる仲間たちに電話だ!と思い
M氏に電話しようとするも、やはり電話番号がなかなか見つからず
もどかしく
やっと電話の繋がった警察の交換台では
女性オペレーターの無常な声
「まずは様子をもう一度見てきてはいかがですか?」

あとはやすくんが実は人でなしだった夢をみた!
どう人でなしだったかは忘れた。
それとちかてが布団の山の下に小さくなって隠れていてふて腐れていた。
勝手な夢みてごめんなさい
みなさんお元気かしら?

kiii
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by yun-ron | 2010-09-19 11:33 | 雲龍

秋の宵近づく

突然涼しくなってきて寒いくらいだ。
内田百間の「御馳走帖」たくさんにやりとした。
解夏宵行(だったかな)という話が特に面白かった。
もう、先生、屁理屈!と突っ込みどころ満載。

デカプリ夫の(おしりおっきそうな)仮面の男、
マルコビッチやらでキャストはいいのに、
なんだかB級の匂いぷんぷんでした。
ガブリエル・バーンかっこよかったな。

仲代達矢主演の「切腹」借りてきたら
夫が妙な顔をした。
これでHARAKIRI文化が有名になったのですね。

病院のおばあちゃんへ。
おばあちゃん。短歌をありがとう。
着物もありがとうございます。
どうか、苦しまないで下さい。
生きたいだけ生きてください。

kiii
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by yun-ron | 2010-09-18 01:16 |

小旅行

土曜。

早起きして箱根ケ崎まで出かけた。箱根ケ崎であって、箱根ではない。
中央線で立川まで行って、青梅線に乗り換えて拝島へ、さらに八高線に乗り換えて2駅。
浅草からおよそ1時間半。東京は広い。

友人がスタッフとして勤めている瑞穂町の精神障害者授産施設のイベントを見に行ったのだが、通所者たちが自らについて語るというもので、なかなか楽しめた。働いている友人を観察するのも、なかなか興味深いものだ。

友人と蕎麦屋で昼飯を食って、福生駅まで送ってもらった。午後も仕事があるという。おつかれさまです。
滅多に来るところではないので、福生の町を歩き回ってみようと思ったが、あまりに暑さにすぐにあきらめ、東京行きの中央線に乗った。
東京駅で八重洲地下街のリカーズハセガワでトスカーナワインを2本買って、喫茶店「アロマ」で「白鯨」を読みながらコーヒーを飲んだ。

夜、夏休みで1週間休業中のエフへ。
留守番中の看板猫、銀さんにご飯をあげるのだ。
いつも賑やかな店が静まり返っていて寂しいのか、店には入るとすぐににゃーにゃー声を上げて駆け寄ってきて、自分が歩き回るとずっと一緒についてくる。足元にまとわりついて離れないので、気をつけないとふんずけてしまう。
ごはん後に少しおもちゃで遊んで、帰ってきた。
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それにしても、二日酔い気味なのか、体調のよろしくない一日だった。頭痛はするし、好きなコーヒーも胃にこたえるし。昨夜は残るほどの量は飲んでないはずだから、ちと疲れてアルコールに負けたかな。

♨む♨
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by yun-ron | 2010-09-11 23:54 |

twitterって

なに?
心の叫び?

kiii
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by yun-ron | 2010-09-11 09:56 | あれこれ

江戸川乱歩と四谷シモン

江戸川乱歩傑作選を読んだ。
もってまわったような言葉遣いが色気があって良いと思う。
中でも人間椅子はやっぱり面白い。

小学生の頃、初めて好きになった記憶がある本は
「ふたりは屋根裏部屋で」。
たしか古い洋館で、幽霊の女の子と仲良くなる話、
洋館だのってどうしてこうも心惹かれるのでしょう?
その頃の夢は、古い洋館に住むこと。
今も変わってないけれど。
何で女の子って洋館好きなのかな?私だけ?
おかげで、羊羹も好きです。

図書館で借りた「女の人差し指」は良かった。
向田邦子・久世光彦の黄金コンビ。
田中裕子さんも加藤治子さんも小林薫も自然で笑っちゃう程良いのだけど
四谷シモンさんがとても良かった。
声が素敵。
でも四谷シモンさんが役者をやっていたとは知らず
ずっと前に芸術の森に家族で四谷シモン展を観に行ってから
人形といえばシモンさん、と思い込んでいたので
少し森本レオのような丸眼鏡インテリ青年の安アパート住まいの佇まいには
やられてしまいました。
またお人形も見に行きたい。
人形日記、というブログが自然体で面白く
心が少年で素敵な大人なんだろうなあ。

四谷シモンさんのお人形や江戸川乱歩や洋館、
こういうものの嗜好性はどうやって決まるのだろう?
私は全くそういう風に見えないらしく
誕生日に山吹色のメッシュのジャケット様のものをもらって
困惑したことがある。
冗談だとは思うけれどいただきものって自分のこと考えて選んでくれる訳だから
ちょっと複雑よねー
自分ってこういう風に見えているのか、と
大抵がっかりするけれど仕方ない。
美容院に行った時も同じ。あれー?イメージと違う?と。
人が思う自分と自分が思う自分は全く違っているらしい。
どちらも本当らしいので、不思議だ。
自分のイメージと人が持つイメージをきっちり把握して
自分プロデュースができてる人ってすごい。
それってどっちも本当の自分なのかな?かっこつけたりエゴ丸出しでも
それをコントロールできるのだね。すごいね。
なんだかわからないや。
次はニーチェを読みます。と言っておかないと。挫折しそう。読書の秋!
何で今まで読んだことなかったのだろう、若い頃にもっと読めば良かったな。
そうしたら下らないことぐだぐだ言っていなかったかもしれないな。
18 くらいの時が一番するする本を読めた気がする。
今は心の中に余計なものが多すぎるのね。
何にもないのと整理されているのとぐちゃぐちゃなのは
どれが一番良いのだろう?

あタモリ倶楽部観なくっちゃ。
安斎さんは何故いつも寝起きで寒そうなのだろう。

明日は合気道お稽古、一級受かったよ!お祝い会します。

kiii
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by yun-ron | 2010-09-11 00:34 |

サケ

日曜。

お昼前から、都内の某酒屋にて日本酒の試飲会。試飲会なるものに参加するのは初めてだ。
プロによるプロのためのもの、という敷居の高さを感じていたし、今回も本来プロのために催された会に、幸運にももぐり込ませていただいたのである。ありがたや。

秋から出荷される「ひやおろし」をメインに、20種は超えるであろうという種類の日本酒を試したけれど、自分に「利き酒」は到底無理そうだ。お猪口一杯だけでは、「好き」か「そうでもない」かすら自信を持って判断できない。ましてや、山田錦だとか雄町だとかという米の種類、ヤマハイだとかキモトだとかという醸造法などは全く分からない。
ただ、これまであまり意識していなかった「酸」が、どうやら日本酒のキャラクターの重要な要素であるらしい、ということに気がついた。「甘い」「辛い」は何となく気にしていても、酸の強さや性質にはさほど注意を払っていなかったように思う。

同じ醸造酒であるワインは、その土地の味を表現することに重きがおかれているように思う。旨い旨くないはもちろんあるのだが、どんな味であれ、「これがこの土地の味なのか」と思えば納得もいくし、善しとしてしまうことが多い。
その点、日本酒はどうなのだろうか。日本酒の造り手は他の土地から米や麹を取り寄せて醸造することが多いので、必ずしもその土地の原材料を使っているわけではない。醸造の方法や造り手の人的な個性はある程度表現されそうだが、「土地柄」のようなものも出てくるのだろうか。流通網の発達にともなって、「新潟県らしい」とか、「四国らしい」という土地柄が薄れてしまうことはないのだろうか。

最近は手に入る純米酒の種類が急激に増えているから、てっきり純米酒ブームが到来しているものと思っていたが、消費量は依然右肩下がりとのこと。日本酒を飲む人数や機会は減っていなくても、昔のような酒豪がいなくなって、一人当たりの消費量が減っているのかもしれない。

こう暑いと、ついついビールやさっぱりした白ワインに手が伸びてしまうけれど、もう少し涼しくなったら、日本酒にももっと食指を伸ばしていこうかな。最近の我が家の食事には、圧倒的に日本酒が合うはずだし。まずは、自分の好きな酒、その日の気分や体調に合った酒を選べるようになりたいところ。

限られた人生、飲める酒の量も限られている。もっと酒が強かったらなあ・・・と思うことが少なくないが、おそらく、あまり強くないから飲み過ぎなくて助かっている。

♨む♨
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by yun-ron | 2010-09-07 00:48

グランドじゃないセイコー

まさに酷暑。残暑なんていう風流なものではない。
ソファに転がっているのさえ苦痛だ。
上野に出かけるために13:00頃に外に出たら、クラッときた。

壊れちゃったから買うしかないのよ第1弾は腕時計。
セイコーのメカニカルモデルのスタンダードライン。文字盤はチョコレート色。裏面はスケルトンでゼンマイのチクタクぶりが見える。秋葉原のヨドバシで購入。
伝わらない写真だな。
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憧れのグランドセイコーは、割にあっさりあきらめた。龍の入院費用も嵩んだし、そもそも今の自分にGSはまだ早い。

ツタヤにてCDを4枚。
Wilco2枚、Deerhunter、それにDaniel Jhonston。ロックロック。

明日は昼間っから日本酒の試飲会。知り合いの焼き鳥屋のご主人にお誘いいただいた。
飲食店対象の試飲会に店員のフリをして紛れ混むので、酔っ払わないように気をつけねばなるまい。味をそれらしい言葉で表現する練習もしておかないと。フルーティとか力強いとか米の味が生きてるとか余韻が云々とか。

今日の1枚:龍
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by yun-ron | 2010-09-04 21:08 | あれこれ

早死にリスク

ヤフーのトップページに、「不眠症の男性は早死にするリスクが高い可能性あり?」なるニュースが。
そりゃあまあ、不眠の人が普通の人より長生きすることはあまりないでしょう。その割には、やけに控えめな表現だ。男性限定ってところがまた奥ゆかしい。

そういえば、最近はロック腹で、ジャズから離れている。
自分の好きなジャズの範囲が極めて狭いことに気がついてしまったからかもしれない。
50年代のモダン・ジャズ。ソロかデュオかトリオかクインテットかカルテットか。
そもそもこれから新しく生まれてくる音楽では(たぶん)ないし、好きなミュージシャンをとことん追いかけて高価なレア音源を手に入れようというほど入れ込んでもいない。

でも、もう少し涼しくなったら、またゲッツやペッパーを聴きたくなるに違いない。

新タワーがじわじわと伸びていく。
毎朝毎晩、タワーの根元をママチャリですっ飛ばしているが、山と同じで、近づき過ぎるとかえって見えにくい。それだけ巨大なモノなのでしょう。どうなる押上。

壊れかけているものが他にもあった。
電気カミソリ、洗濯機にトースター。
困るなあ。

♨む♨
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by yun-ron | 2010-09-03 00:16 | 音楽

ヒトコトないしフタコトミコト
by yun-ron
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